白熱のヤマハスタジアムは1-1のドロー ジュビロ磐田×川崎フロンターレ  J1リーグ 2st 第4節ハイライト

   2016/10/28

1 1
  0 前半 0  
  1 後半 1  
53′ ジェイ       64′ 小林悠

2016年7月17日 ブルー一色に埋め尽くされたヤマハスタジアムにて行われた明治安田生命J1リーグ第4節 ジュビロ磐田×川崎フロンターレは1-1のドローに終わった。

前半は0-0で終わったものの、互いに良さが出た見ていて心地よく、面白いゲーム。
後半立ち上がりは、ジュビロ磐田ペースで進み8分にジェイのゴールで先制。
しかし直ぐ後19分、今度は大島僚太からのパスに小林悠のゴールで同点。
小林悠は通算50得点となった。
その後は、打って打たれてのパンチングゲームだったが、死闘の結果は1-1のドロー。

川崎フロンターレはスタメンの橋本や、後半途中からの三好等が、力を出せなかったように見え攻撃が不安定なところも。
好材料としてはエドゥアルドが後半途中出場し怪我から復帰したことだろう。
次節からは大島僚太が抜けるだけに課題が残った引き分けとなるだろう。

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『白熱のヤマハスタジアムは1-1のドロー ジュビロ磐田×川崎フロンターレ  J1リーグ 2st 第4節ハイライト』へのコメント

  1. 名前:名無しさん : 投稿日:2016/07/18(月) 19:58:16 ID:g4MzMyOTQ

    はじめまして!ひろのりです。
    ランキングサイトからきました。
    小林悠の裏の取り方は、お手本のような裏の取り方ですね。
    FWは、やっぱり、裏の取りが重要ですね。
    また、寄らさせていただきます。

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