富士通、携帯電話事業売却へ、どうなるアローズ

 

川崎フロンターレのメインスポンサーである富士通。
その富士通が携帯事業売却する方針であることが22日分かりました。

アップルやアジアの格安スマホの等の構成で売り上げの減少が続いているのが原因ですが、来月にも入札手続きを始めるそうで、国内外の投資ファンドやアジアの携帯メーカーが入札に参加する可能性があそうです。

業界5位の富士通はシェア1割未満。NTTドコモ向けを中心に「アローズ」などのブランドで販売しているが、平成29年度の販売は約310万台と、ピーク時だった23年度(約800万台)の半分以下になる見通し。

普通ならば、よくあるニュースのひとつですが、やはり富士通絡みとなると、耳がダンボになってしまいます。
そしてフロサポならば皆が来年のアウェイユニはどうなるんだろう。。ってことですよね。
見守るしかないですが、頑張れ富士通!
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『富士通、携帯電話事業売却へ、どうなるアローズ』へのコメント

  1. 名前:名無しさん : 投稿日:2017/09/03(日) 20:51:56 ID:I2OTk1NzQ

    まじ

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