フロンターレ展へ行くならARアプリ「Aurasma」をインストールしてから行こう

 

現在川崎市民ミュージアムにて開催されている毎年恒例のフロンターレ展。
1月15日までですから、あと1週間となりました。

川崎市民ミュージアム公式サイト

福袋狙いで本日行って来ましたが(完売で買えず)でした(涙)。

さて、ブースの中にある、AR撮影コーナーでは、仮想で浮かび上がる選手と写真が撮れます。
来場者の方を見ていると、やり方が分からず断念している人を多く見かけました。

事前にアプリをインストールしておかないとならないのですよね。

AR撮影アプリAurasma

フロンターレは去年のフロンターレ展や、街に貼りだすポスター等でこの技術を使っています。
Aurasma(オーラズマ)をインストールしていないと、この写真が撮れません。

まず無料アプリをインストールします。


googleplay_logo

アカウントを作ってログインします。

検索でFrontaleExと入力し、フロンターレアカウントをフォローします。

ふろん太のアイコンのアカウントです。
17010703

フォローしたあと、画面を戻します(戻る→キャンセル)
アプリ画面下の紫のマークを押すと撮影画面に切り替わります。
あとはアプリでAurasma撮影ブースでカメラをかざすと、渦巻マークみたいのが表示された後、選手たちが出てきます。

撮影したら画像を保存してくださいね。

これ結構楽しいです。

17010702
撮影ポイントは5か所(他にもあったらすいません)くらいです。 

にほんブログ村 サッカーブログ 川崎フロンターレへ

コメントをどうぞ(200文字以内)

メールアドレスが公開されることはありません。

おすすめ記事

    GKのユニフォームの色って、どうやって決めているのだろう? という
    川崎フロンターレ15年連続黒字 営業収益60億突破、前年より10億
    応援とブーイングを科学的に考えてみる
    車で等々力競技場へ行くサポーターへ、気を付けて頂きたい事と駐車場事
    はじめての等々力陸上競技場。座席の違いと自分にあった席の選び方。
    はじめてサッカー観戦をする方へ 等々力陸上競技場
    スケポス用に買った1600円のフレームでユニフォームを飾ってみた
    【生中継】今年のルヴァンカップはフジテレビの動画配信サービス「FO
    16年ぶりJ1リーグ通算防御率歴代1位が変わりチョン・ソンリョンに
    2016リミテッド宇宙ユニフォーム:スマホ待ち受け(ロック画)画像
    2020トレーニングマッチユニフォーム:スマホ待ち受け(ロック画)
    2020年ユニフォーム柄でTwitter(SNS)用オリジナルアイ